MENU

規格外野菜という選択。SDGs時代のノベルティが伝えること

トップコラムこの記事
SDGs
2026.05.08
・読了目安 1分

規格外野菜という選択。SDGs時代のノベルティが伝えること

形が不揃いなだけで、味は変わらない。配る行為そのものが企業のメッセージになる理由を考えます。

形が不揃いというだけで流通に乗りにくい規格外の野菜や果物。これを原料に活用したノベルティは、「配って終わり」ではなく企業の姿勢を伝える手段になります。

目次

なぜ規格外野菜が選ばれるのか

味や栄養は通常品と変わらないのに廃棄されがちな規格外品を活用することで、フードロス削減の取り組みとして語れます。受け取った人にも背景が伝わりやすいのが特徴です。

CSR・統合報告書での活かし方

パッケージに活用ストーリーを記載でき、CSRレポート向けの文面サンプルもご用意しています。配布数量がそのまま取り組みの実績になります。

製品カタログ・価格表は資料にまとまっています
全製品カタログ+ロット別価格表を無料でダウンロード。
資料を見る
執筆:食品ノベルティの窓口 編集部(Agriture株式会社)
農業×食のOEM窓口として、食品ノベルティのご相談に対応しています。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

小島 怜のアバター 小島 怜 Agriture CEO

株式会社Agriture CEO/乾燥野菜やドライフルーツを中心とした受託加工・OEM事業。京都府内の農家と連携し、規格外野菜の活用や6次産業化支援を通じて、「持続可能な食の流通」を追求している。製造現場での豊富な実体験を活かし、商品企画から試作、小ロット対応、パッケージ設計、販路開拓支援まで、OEMを検討するすべての事業者に伴走するサポートを提供。

目次