業界ニュース– archive –
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食品
アルクマとヨーグレットの雑貨をFREAK’S STOREが7月31日発売、三者コラボの分担
長野県PRキャラ・アルクマ、菓子ヨーグレット、FREAK'S STOREの三者コラボ雑貨が7月31日発売。菓子×自治体キャラ×小売の座組みと価格設計を販促目線で分解する。 -
販促活動
街ガチャin菰野町が4カ月で6,000個、道の駅飯高駅と初の特設コラボ
三重県の道の駅飯高駅が道の駅菰野と初コラボ。4カ月で約6,000個売れた街ガチャin菰野町とこもしかグッズで観光来訪を作る仕組みを、自治体・販促担当向けに読み解く。 -
小ロット
オリジナルプリント.jpが10oz再生デニムのノベルティ5型を発売
オリジナルプリント.jpが10ozリサイクルデニムのキャップ・エプロン5型を627円〜・1点から展開。ESG時代のエコ販促を、周年やイベントでの使いどころと小ロットの意味から考察する。 -
販促活動
コカ・コーラ36シールで乾杯グラス確定、抽選を併設した二層設計
コカ・コーラが2026年に始めたレシート応募キャンペーンを販促担当目線で分析。36シールで乾杯ペアグラスが確定でもらえる仕組みと、抽選を併設した二層設計が継続購入をどう促すかを解説する。 -
販促活動
お文具といっしょ、丸善丸の内で1品ごとに缶バッジ全3種をランダム配布
お文具といっしょのコラボカフェが丸善丸の内本店4FのM&C Caféで7/27〜8/31開催。1品注文ごとに缶バッジ全3種をランダム配布する設計を販促担当目線で分解し、自社イベントへの移植手順を解説。 -
販促活動
ハイチュウ全商品3個で1口、スパイダーマン応募の口数設計を分解
森永ハイチュウ×映画スパイダーマンのレシート応募を分解。A賞だけ3個で1口、B・C賞は2個で1口。賞ごとに個数条件を変える狙いと、自社で組む口数設計を販促担当者目線で解説。 -
販促活動
価格幅34倍で両客層を拾う、シティーハンターPOP UPの設計
シティーハンターのPOP UP STOREが2026年8月7日から23日まで、二子玉川 蔦屋家電で開かれる。目を引くのは価格の振れ幅だ。550円のブラインドアクリルステッカーから18,700円のLEDネオンサインまで、同じ会場で約34倍の開きがある。ライト層と高単価層を一... -
販促活動
記念品のマンネリをアートで解く、thisisの設計を分解する
周年や竣工の節目で「贈り物の手札が尽きた」という声は、総務・広報に共通する悩みだ。オリジナル絵画を手がけるthisis株式会社(東京・港区)は2026年7月23日、法人向けアート記念品の導入が累計500社に達したと発表した。ただしこの500社は同社の自己申... -
販促活動
価格もロットも書かない専用ページ、キラメックのフルオーダーバッグ
販促グッズの発注では、既製品への名入れと完全別注のあいだに、相談のしづらさという段差がある。株式会社KILAMEK(東京都新宿区)は2026年7月22日、自社が運営する「トートバッグのオリジナル印刷専門店」内に、フルオーダーバッグ専用のwebページを開設... -
販促活動
名入れスマホリングは展示会で配れるか、MOTTERU新商材の条件
スマホアクセサリーの株式会社MOTTERU(神奈川県海老名市)が2026年7月21日、楽天市場で展開するプリントサービスに「スマホリングスタンド MOT-SRING04」を追加した。注文は1個から受け、リリースは用途のひとつに「会社のノベルティ」を挙げている。同社...
